体温が上がると想ってこんなことをしていませんか?
冷えを改善する本をたくさん読み、体温の重要性を知り、
こんな体を温める健康法を実践したことはありますか?

ショウガをたくさん食べている。

紅茶を飲んでいる。

ウォーキング、自転車こぎ、筋力トレーニングをしている。

玄米を食べている。

冷たいものを飲まない。

体を冷やす食材を食べない。
これらを実践しても、
体温はなかなか上がりません。
上がったとしても、とにかく時間がかかります。

どんどん悪化してしまうのでは?
と あせっている方もいるかもしれません。
そんな方のための体温を上げるお手伝いをしています。
私たちは体温を上げるお手伝いをしています。
私たちの行う
低体温改善療法は、
アメリカのNASAで使われている技術を持った大塚電子が開発した特殊発熱体を使った温熱療法と強力なマイナスイオンを体に取り込む高電位療法を行います。
(冷えが深い方も体温が上がりやすくなる)
温めるのではなく、 熱を生む体になります。
平熱が上がると免疫力が上がります。 自然治癒力が上がります。
体温がしっかり上がるので、
自然治癒力が高まる。体が元気になります。疲れ知らずに!
治療を受けられた方はこのように変わっています。
久● ●一郎 様 40才
私たちの治療を受け、短期間で症状改善した方の記録を載せておきます。
1月12日 34.9℃ → 35.9
1月13日 35.9℃ → 36.7
1月15日 35.9℃ → 36.7
1月18日 36.4℃ → 36.7
1月19日 36.7℃ → 36.7
症状 : 便秘、頭痛 肩こり 腰痛 自律神経失調症
仕事 : IT関係の仕事、毎日終電
睡眠時間も短い。度々徹夜もある。
治療後
ぐっすり寝れるようになり、寝起きもすっきり。便秘も解消され、肩こり、腰痛も軽減する。
顔色もよくなる。
体温を高く保つことで「病気になったら自分で治す」この力が高まります。
人間が本来持っている自分の力だけで症状を改善することができるようになります。
自律神経失調症の治療にも最適
コチラで体温を上げる治療を受けることが出来ます。
■メディカルリフレクソロジーの
リマイスター総本店
03-5355-3738
東京都杉並区方南1-12-11-2F
http://www.hounan.com/
■薬師前整骨院
03-5380-0990
東京都中野区上高田2-53-5-102
http://homepage2.nifty.com/yakushi/
■サンワ総合整骨院
03-3254-1567
東京都千代田区内神田3丁目20−1有美ビル2F
http://ski-holiday-insurance.com/kanndaseikotsuinn
料金
1回¥2100 (お時間は30分程度とお考えください)
1ヶ月フリーパス ¥21000
■根本治療 (神田店で対応しております。)
¥5250 (低体温療法含む)
骨格を調整し全身のバランスをとることで、体液の循環を促進します。体本来の働きを目覚めさせエネルギーあふれる元気なカラダになります。
・朝起きると疲れてる。
・いつもだるい。
・頭が割れるようにいたい。
・締め付けられるような肩こりに悩まされている。
・腰がこわばり朝 顔を洗うのがいつも怖い
こんな方はご相談ください。
体温でわかる体の変化
あなたの体温は何℃ですか?
何か関連する病気がありますか?

みのもんたさんの「思いっきりテレビ」や数々のテレビ番組で
おなじみの医学博士 石原結実先生の言葉です。
冷えにより現代人の体温の低下男女とも進んでいます。
この
低体温が全ての病気の原因。
逆にいえば、体温を上げれば病気にならない。
病気は治る。石原先生は著書の中でこうも言っています。
私も石原先生の言葉を実感している一人です。
驚くほどの多くの人々が、体温が上がることで病が改善していく。
この姿を目の当たりにしています。
冷えとありふれた症状との関係を理解してください。
そして、体があなたに発しているサインがあります。
これを見逃さないでください。
体温を測りあなた自身の状態を把握し、
もし体温が低く、何気ない症状がサインとしてあなたに教えてくれているなら
今すぐ改善するための行動をしてください。
「体を温める」と病気は必ず治る―クスリをいっさい使わない最善の内臓強化法」
医学博士 石原結実 著
あなたは自分の体温を知っていますか?
病気や検診の時以外に体温を測ることはなかなかありません。
だから、自分の体温を知っている人は少ないのではないでしょうか。
しかも、自分で測るときは不調の時です。
当然高くなっています。
ふだんの安静時の“平熱”を知って、気にしている人はまずいないでしょう。
まずは、正しい体温の測り方を知ってください。そして、自分の平熱を測ってみましょう。
低体温の定義 36.5℃未満が低体温
意外に思うかもしれませんが、
36.4℃でも低体温なんです。
だから、自分が冷えだと気づいている人は本当に少ないんです。
冷えを自覚していて、冷えないように気を付けている人はまだいいです。
しかし、自分の冷えに気付かない、
隠れた冷えを持っている人は
冷えがドンドン進みます。
ごくありふれた症状が大病の前兆となっています。
こんな事実を知らず、
体からのサインを見逃してしまう。
気がついたら大病を患ってしまっていた。
体が教えてくれているサインを見逃さないため、健康な生活を送れるように
このサイトでは、低体温が原因で起こっている疾患、低体温の対処法
体温を上げることの意味をお伝えします。
毎年の100万人の人がなくなります。
その中の94%もの人が同じ病気でなくなります。
このサイトで体温の大切さを理解し、低体温を改善し
健康な人生を送ってください。
まずは、
正しい体温の測り方を知ってください。そして、自分の平熱を測ってみましょう。